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    • 2016.12.17 Saturday
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    C1000×嵐 '07 イベントin TOKYO 17:30〜 レポ その

    ここでは


    −MC−
    (C1000のCMを作ろう!
    Bチーム&結果&罰ゲーム)


    がんばるぞぉぉw

    〜Bチーム作品〜

    早朝っすよぉーニノチャン

    メガネグフ

    松本さん帽子かぶってございまぁーす。


    ニノ松潤「おはようございます。」めっちゃ小声
    ニノ「ホントに彼らはC1000を愛しているのか?朝早く起きて、ドッキリしちゃいたいと思いま〜す」まっまじでぇ!!
    松潤「すごいテンション低いと思うよ」
    松潤「うん、僕は」c1000一口のんで松潤「愛してます!」
    二ノ「ドッキリしちゃいたいと思いま〜す」


    キャー”””もぉw末っ子最高ぅw
    仙台で合宿所の部屋。((このときは歯軋りのときか・・・
    相葉ちゃん智くん、そしてキャプテンがぁぁw(★´ -`)(´- `☆)。
     って寝ておりますぅw
    二「リーダー、ジーンズ履いたまま寝てますよ」ニノ「翔さんのパンツは・・・・・」って布団を捲り上げて・・
    ニノ「あっ、スエットでございます。」と短パンでした。
    できれば・パ○○がよかったなっコラ
    ニノが一番窓側の大野君の前にC1000をおきます。
    そして、一番手前の相葉ちゃんのところに松潤がC1000をおきました。
    ニノ「みんながどれだけC1000を愛しているかためしてみたいと思います!」
    そして、、鳳!!
    翔ちゃんのところにc1000おこうとする松本さん
    松潤「こえぇー。こえぇーよぉ。」
    イヤ・・・あなたも怖いでしょ?久々SがMになろうとする瞬間。笑
    といいながら、c10003本訳して?c3000おきました。コラ
    すべて最後は二ノ「はい、C1000」で終わってます、)∀`)
    二ノ「ちょっと、見てください。翔さんの腕が”C”になってます」
    松潤笑っておりますw
    たしかに翔ちゃんCですよぉ。笑
    松潤「見てリーダー、大野くんがC1000を抱きしめて寝てるよ」
    確かに抱きしてめています。カワィ

    ニノ「じゃ、音楽スタート!」
    Oh!Yeah!が大音量で流れておりますぅーー
    松潤「ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ!」 
    松本さんジャンプしてます笑(ノ★´з`)
    二「誰も起きません」
    確かに・・2人は誰かさんのいびき&歯軋りで寝てないもんね・・
    ニノ「相葉さん」相葉ちゃんを起こします。
    相葉ちゃん「勘弁してよ〜」とものすごく眠たそう・・。
    ニノ「これは?」と手にもつ
    相葉ちゃん「・・・・・c1000」
    といって。一気飲みをしようとする相葉ちゃん
    ニノ「おっ一気飲み!」
    でももう少しのところでやめてしまい・・ゲップ。笑


    ニノ「相葉さん、見て下さいよ!C1000抱えてますよ!!」
    智くんがc1000を抱えておりますぃーものすごく可愛いのヽ(●´w`○)
    相葉くん「ほどんと一気に飲んだよ」

    翔ちゃんに近づくニノ。笑
    翔ちゃん「うーっす。」((ものすごく低い声なの
    ニノ「おっ、機嫌いい!」
    布団をかぶる翔ちゃん。笑カワ

    智くんおこしにーーw
    智くん「c1000・・・・」第一声。笑
    智くん「あちぃ〜・・・」
    松潤「ジーパンのまま寝てるよ」
    智くん「あっつい。」
    ニノがc1000を渡す。そして智くんぐびぐび飲む。笑
    智くん「マジでうまいっ」((さわやヵ〜〜
    隣に寝ている翔ちゃんに指差して
    智「すごいの。この人。歯ぎしり」((ごめんなさい。うちの子がっコラ

    また二ノ翔ちゃんのところに行き・・・
    ニノ「おはようございまぁす。」
    翔ちゃん「おう・・・。」
    っで、また布団をかぶってしまう・・。
    ニノ「どうしましょうか??」
    智「いいんじゃない?寝かしてやれば?」
    智さん、健康第一!あざぁーーす

    ってことで翔ちゃんが寝ている脇で
    4人で並んで「大成功!」
    いやーー翔ちゃんがちょっと・・・・。

    VTR終了
    二ノ「いい出来でしょう!」
    翔ちゃん「あんとき、前の日の夜みんなでバーベキューしてたんだよね。で、ニノと松潤が早く寝ちゃったんだよね〜それって、これのため?」
    ニノ「そうだよ。」
    松潤「ニノが1番で、俺が2番目に早く寝た」
    相葉ちゃん「あの夜朝まで飲んでたもんなぁ〜」
    翔ちゃん「なぁ!」
    相葉ちゃん「あれで夜はイビキと歯軋りで眠れなかったし、朝はドッキリやられたし、
    よくあの日のコンサート、がんばったよね」


    ニノ「それにしても翔くん全然起きませんでしたね」
    松潤「歯軋りの話をした時だけ動いたよね」
    ニノ「翔くんはよく眠れたの?」
    翔ちゃん「ぐっすり眠れた」
    翔ちゃん「ずっと起きてたよ〜早く終わってくんねぇかな。って思ってたの。
    で、マイク振られて布団被ったでしょ?あの部屋マジ暑かったじゃん。
    被った瞬間、暑すぎて、って祈ってた」

    松潤「でもさ、全然起きなかったよね」
    翔ちゃん「いや、気づいてたんだけどね」
    ニノ「気づいてたけど、起きる気力はなかったんだ」
    相葉ちゃん「じゃ、イライラしてたってこと?」
    翔ちゃん「うん。正直ちょっとむかついてた!」

    松潤「リーダー、そのジーパンはいて寝てたね。いつもジーパンはいて寝るの?」
    智くん「あのときは、バーベキューいったりしてたから、知らない間に寝ちゃったんだよ。」
    松潤「翔くん、足の裏、真っ黒だったね」

    翔ちゃん「本当にドッキリだったよね。何も知らされてなかった」
    翔ちゃん「どうして鍵、あいてたの?鍵、締めたよね」

    相葉くん「俺とリーダー、翔ちゃんのイビキと歯ぎしり((このときかな?生ウィーン披露))で寝られなくて、一緒に部屋を出て、BBQのところまで、見に行ったじゃん。そんときに締め忘れたんだ。」

    松潤「まぁ、部屋の鍵は持ってましたけどね」
    3人「なんでぇ???」
    翔「おい!誰だよ鍵の管理してたの?!」
    3人顔を見合わせています。w笑

    〜投票〜

    勝敗は・・・ウチは。どっちも・・。コラ
    決められなくて・・・

    っでも結果。

    Bチームの勝利!!

    松潤「4回勝ってるね」
    二「罰ゲームを何にしましょうか?1回目の福岡は何だっけ?翔くんが”千の風になって”を1人で熱唱しました」
    おぉーー
    相葉ちゃん「俺、『こっちが1000で』を生でやらされた。あれ、マジにきつかった」((2回目
    ニノ「で、3回目は翔くんがバク転を披露しました」
    ええー!!って皆様驚いており、
    もちろん私も、みたいなぁーって
    ニノ「4回目の今回は何をしますか?」
    相「翔くんが〜〜。」
    二「アナタ、いっつも翔くん1人にやらせようとしてますけど、
    アナタも敗者ですからね?」

    相葉ちゃん「わかってますよぉ〜次は補助無しでバク転ができるんじゃないか、と」 
    翔ちゃん「皆がドン引きするような大怪我するからやめてくれ」
    ニノ「何にしましょうかねぇ」
    相葉ちゃん「じゃぁ、今度はバク宙やりましょうか??」
    相葉ちゃん「あ、俺この((ちょっと高い))の高さから大宙やって、
    こめかみがビーンッ!ってつったことありますよ」

    松潤「こめかみってつるんですか?」
    相葉ちゃん「うん」

    相葉ちゃん「ここから((さっきより低い))跳べばできると思うよ」バク宙ね。
    翔「何でもやるよ」 すごくないかぁ??
    お客さんは大丈夫かな?もちろん私も。不安・・・。
    翔ちゃん「余裕でしょ?」
    二ノ「会場の皆さんが、心配してますよ」
    翔ちゃん「大丈夫。これまで、できなかったんじゃなくて、やらなかっただけだから」
    キタヨー。翔ちゃんの語録。

    翔ちゃん、時計はずし、ブーツなどなどはずし・・・。
    5人で真剣に会議。本当に真剣なの。
    お客から「頑張れ〜!」とか本当に不安そうな顔している私しかーしっ
    ニノ「ちょっと待ってね、今真剣な話してるから」爆笑
    会議が終わりスタンバイ
    二「よし、いきましょうか」
    松    ((ちょっと高い
         ((30センチくらい?のたかさ
        ((一番下
    ニノ「皆さんに、人生最後の一言をどうぞ」
    翔ちゃん「(お客さんのほうを向いて、指をたてて)きっと大丈夫!」

    萌えぇーー、


    松潤「一緒にカウントダウンしましょう!それでは、櫻井翔さんの、人生初のバク宙で、5秒前ぇ5、4、3、2、1!」((みんなで言います!

    ばぁぁン!って一回り。バク宙!!!できましたぁ。

    会場からも拍手の嵐

    すぐに翔ちゃん智くんの手をつかんで。ゴメンネって言ってたかな?

    翔ちゃん「やったー!これで一人前のジャニーズになれました」カワ
    松潤「バック宙ってよりも、翔くんが2人に投げられてるみたいだった」
    他メンもそうだねぇー、ウチも納得・・。
    「世界がまわった瞬間の感想は?」
    翔ちゃん「お客さんの顔さんがガッーッてなるんだよ。すごいよ!」
    完璧目開けてね。笑
    松潤「結局、精神論なんでしょ」
    ニノ「そうそう。できるって信じてやるしかないの」
    翔ちゃん「ある時、バク宙できなければ踊らせない、っていう話になって、
    すげぇ必死に練習するんだけど、やれどもやれどもできなかった」
    あぁー。そうだったね。一回やったよね?でも。
    ニノ「翔ちゃん、この夏、いろんなことを経験したね」
    翔ちゃん「あー…今、怖いものってないね」
    はぃー。翔ちゃん!またいっちゃった。












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