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    • 2016.12.17 Saturday
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    ひみあら × ブラックボード 

    JUGEMテーマ:


     

     どうも私です。
     4月に入りましたね〜
     去年の今頃すっごくワクワクしてたな〜
     あの青春らしきものはどこへいったら・・・。
     さてさて、
     
     ひみつの嵐ちゃん!×ブラックボード特別企画 櫻井先生の出張授業

     いかがでしたでしょうか?
     最後の最後の質問のところを
     全部書きました。えぇ〜笑
     感動しましたからね。
     レポですよレポ。
     そのあと別の記事に感想を書きたいなとおもいます。

     ※コピーしたいときはコメントに
     一言書き込んで下さい。お願いします。






     相葉「じゃ、質問のある人挙手お願いします!」
     生徒「カッコよくなりたいんですけど、僕にとって足りないものはなんでしょうか」
     相葉「かっこいいとはねぇ〜思うけどね〜どう思う?」 


     櫻井「そうなんだよ。いや、カッコよかったよ!
     足りないものってのは正直わからないけどさ
     なんか打ち込んでいる姿とかさなんか普段見ない顔を見たときに
     ドキッとしたりする瞬間ってあったりするじゃん!
     だからわかんないけど、その太郎くんがあのベースか?とかをこう
     極めてったりしたらさその姿が
     カッコよく映るってことが往々にしてあるんじゃないかな。
     だ、足りないところをなんか補うっていうよりも
     だからそのなんか今持っているさそのせっかくまぁ
     才能というか努力だと思うけど
     それを伸ばしていくってことでカッコよくなれるんじゃないかな
     っていうかカッコよかったよ!」


     生徒「ありがとうございます。」
     相葉「さぁ、続いての質問ある人〜! お、部長!」
     生徒「えっと嵐の仲の良さが本当にテレビを見ていて伝わるのですがどうなんか
     仲の良さの秘訣はなんでしょうか? お願いします〜!」
     相葉「おぉ〜なるほどわかりました! 
     これは櫻井先生よくあの〜言っていただける言葉だと思いますけど」



     櫻井「まぁ〜じゃ、みなさんの年代でじゃ、わかんないけど
     仮にこう部活とかじゃクラスメイトとか
     そういう事に反映できる答え方があるとしたら
     遠慮と我慢のレベルの設定
     じゃないかなと思っているんだよね。
     つまり、何でもかんでもこうイラつくとかムカつくとか
     そういうことすぐぶつけるってのはちょっとナンセンスだと思うんだ。
     だから、そこをこう1回我慢して、だけどその全部我慢してたら
     じゃ、どこがその人が悪いのかってのが伝わっていかないから
     だからその伝えるべきところは伝える
     だけどその〜遠慮だったり我慢だったりそういうのをきちんと設定して
     それぞれのこう距離感を図っていく事なんじゃないかなと思うんですけど
     相葉さんいかが?」



     相葉「ん〜。いやいやそれはそうだと思うし
     あと〜その一緒にいる時間が本当に長いんですよ!
     家族よりも長かったりもするし
     っていうのは中学2年生のみなさんぐらいのときから
     その部活の延長みたいな感じでジャニーズJr.でみんなで踊り出して
     そこでのっていうのがずっとこう
     積み重なっていっているのかなっていう気がしますけどね。
     う〜ん。はい、チャンチャン!」


     相葉「続いていきましょうね〜ちょっとまってね」
     生徒「えっと櫻井くんのカッコ良さの秘訣はなんですか?」
     相葉「櫻井くんのカッコ良さの秘訣を教えてください〜。
     あれ?質問聞こえていましたよね?」

     櫻井「でもさ〜」相葉「はい」 


     櫻井「いや、これ綺麗ごとじゃなくて、
     あんまりその〜じっ(笑)...、俺ないと思うんだけど
     男子諸君に聞きたいと思うんだけどさ
     あんま自分の事ちょっと今日俺カッコいいなとかって思うこと
     あんま、あんまないんだよね。そういうの一年で
     だけどまぁその〜俺っていうか嵐、みんなそうかもしれないけど
     その〜まぁカッコよく見せたりとかカッコつけたりするのが
     仮にまぁ僕らの仕事だとすると
     でもそうじゃないところも僕らも結構こう見せてきているっていうか
     あまりこうダメなところだったりとか
     あとこう恥ずかしい事だったりとか
     そういうのを自分のみっともないとこは思わずに
     まぁこうさらけ出していくっていうところもまぁ一つ〜
     なんていうのかな必要な事なのかなっと思っているんだけど
     いつもカッコいいと思っている相葉さんはどうなんですか?」


     相葉「ちょっとまって。俺1回もそんなこと思ってないし
     いちいち俺に振らなくていいんですよ!」


     櫻井「ははっじゃあじゃあじゃあ、えっと相葉さん
     その元気の源みたいなものはなんなんですか?」
     

     相葉「なんでしょうね〜。元気の秘訣っというか〜
     楽しいから笑うっていうよりも僕はいつも
     笑っていれば楽しい事あるかなって考えます!」

     櫻井「なるほどね〜」
     相葉「いつも笑っていれば楽しいことが
     自分に来るかなっていうの僕は思っています!
     ありがとうございます!」

     櫻井「おぉ〜これはいいねえ!」
     相葉「なので、みなさん!いっぱい笑いましょうね!
     さぁ!続いての質問ある人!」

     櫻井「今のよかったな〜」
     相葉「はい、イケる?」
     生徒「若いころから、嵐やってて辞めたいって思ったことはありますか?」
     相葉「あぁ〜なるほどね〜...嵐を辞めたい思ったことある?」



     櫻井「嵐になったのはね〜高校3年生の夏だったの!
     っで俺は、中学2年の時からジャニーズ事務所に入って
     だけどずっといつまでも続けられるものではないと個人的には思っていたから
     大学入るタイミングで辞めようと思っていたの。
     つまり高校3年の3月になったら辞めようと思ってたの。
     ん〜だけど〜その夏7月、8月に嵐になるってのが決まって
     まぁ正直その仕事としてこの仕事選ぶつもりが元々学生の時はなかったから
     とんでもねえ事に巻き込まれたなと思ってたのね。
     っで〜だけどやっぱりその〜初めて〜えっと嵐になってから
     だから2000年の3月末4月ぐらいかなコンサートやるんだよね。
     あの俺らが初めて。そうすると自分達のこと応援してくれる人達を
     こう目にする初めての機会でもあって凄い沢山の人集まってくれたんだよね。
     だからそういう人たちもいるし、ましてはその
     俺ら5人がさまぁ言ったら運命共同体みたいなもんだから
     誰か1人がそこで辞める、立ち止まるって事は
     まぁ俺の中ではなかったんだ。
     だから〜厳密にいうと
     嵐になって辞めようと思ったことは1度もない
     だけど、あの嵐になる前はあったけどむしろ
     嵐になったことで辞めようと思っタ思うことはなくなったっていうところかなぁ〜
     厳密にいうとね。...ちょっといい話だった。」

     相葉「う〜ん。」

     相葉「ではっ!続いて最後の質問にしたいと思います!
     やっぱり最後をしめるのは〜先生!」

     先生「最後の質問!えっとじゃ、今度先生役をやるということですから
     中学校高校時代でこんな先生がよかったなと印象に残っている先生
     どんな先生いましたか?」
     相葉「なるほどね〜。なるほど!(櫻井:あぁ〜なるほど
     さすが、先生!好きな先生とかいました?」



     櫻井「先生からの質問ってちょっとあの恐縮しちゃいますけど
     僕は本当先生にスゴイ恵まれていてあの〜
     今も連絡を取ってお世話になっているのが小学校の担任の先生
     っでこの度先生役をやるという時も連絡させて頂いて
     っであと〜僕が中学校3年生の時の担任の先生もスゴく素敵な方で
     ま、僕が中学2年でこの仕事を始めたもので
     どうしてもこう勉強についていけないというか成績も
     やっぱり相対的にはちょっと下がってしまったんですね。
     でも〜あの〜オフィシャルにはそんな事をする必要ないし...ん〜ないんだけれども、
     あの補修の時間を設けてくれてあの〜放課後とか空いた時間僕1人の授業でしたけど
     先生が時間作ってくださって、まぁそれで僕中学も留年ある学校だったのであのなんとか
     留年することなく、卒業することができたと
     っで〜高校の時でいうと、高校1年生の時の担任の先生に言われた言葉で
     スゴク印象的だったのが、まぁあの〜高校生いったら、時間のある高校生大学生のうちに
     まぁとにかく歴史を学べというのとあと旅に出なさいっというのを本当に
     口が酸っぱくなるほどあの先生おっしゃってました。
     まぁ、その意図はちょっとあの、完全には今はわからないんですけど
     ただ社会人になってこう仕事して日々時間の無い中で改めて思うのは
     まぁその〜ん・・・。
     歴史を知って今なぜ自分がここに立っているかっていうことを認識する事
     旅行に行ってあの他の様々な文化を知って自分の中に取り入れてくまぁ
     価値観を広げていく事が大切だったのかな
    って
     今なんとなくわかり始めて来たところであります。(笑)は−い。
     今日もあの実際に時間過ごさせて頂きましたけど
     こちらの学校の先生方も僕らが撮影でお邪魔しているのに
     とても優しくして頂きまして、あの素敵な先生方に囲まれていて
     あのみなさん、まぁ今は気付けないかもしれないですけども
     恵まれた環境にいるんじゃないかと僕はあの〜
     傍から見ていて感じましたので、楽しい学園生活送ってください!」
     
     
     
     

     
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