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    • 2016.12.17 Saturday
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    ARASHI Anniversary Tour 5×10 No.2





    ARASHI

    Anniversary

    Tour


    5×10


    08/29 レポ


     嵐MC嵐





     

     櫻井「イェイ〜!」
     いぇ〜い!
     櫻井「イェ〜イ!」
     いぇ〜い!
     櫻井「イェ〜イ!」
     いぇ〜い!
     櫻井「国立のお集りの皆さん
        こんばんは!改めまして、僕たちが嵐で〜す。」
       「「こんばんは〜。」」「「どもども〜」」
     櫻井「じゃ!みなさんお席に方にお座りに
        ...ってもう座ってるね」

     二宮「みんな頭いいから〜大丈夫だよ。」

     大野「今日の予報は晴れのち雨だったよね?」
     松本「俺さ、昨日見た天気予報はえっとね...
        12時から6時ね...」

     櫻井「すっごい思いだしている!」
     二宮「そんなに悩まなくても...」
     松本「12時から6時までが60%で、
        6時から24時...
        18時か24時が70%だった。」

     櫻井「今は70%の時間ってこと?」
     二宮「すごいね〜!」
     相葉「じゃ、30%が勝ったんだね」
     拍手
     櫻井「みんなの思いじゃない?
        みんな、万が一のために
        レインコート持ってきた?」

     相葉「これだけ天気予報外れて
        嬉しいことってないよね!」

      櫻井「そうだね。当たってこその天気予報だよね。
       『よし!今日はずれた!ヤッター』
       なんて言わないよね。」

       「「「そうだね〜」」」
     二宮「よかったね。ホントに」
     相葉「でも、空に輝くよキラリって、
        キラリしてないね」

       「「「それ言うなよ〜!」」」
     松本「おい、雅紀!」
     相葉「はい、すみませんっ」
     二宮「それ、俺もおもってたけど、いわなかったよ」
     松本「悲しいほどキレイだね。
       っても、見えなかったよ。」

     二宮「覗いたものの」
     櫻井「そこまで言ったら相葉くん
       『涙チョロリ』まで言ってほしかった」

     二宮「みんなに言っておくけど、『涙チョロリ』
        じゃねえからな!」

     相葉「でも貴さん、『チョロリ』って言ってるよ」
     二宮「言ってるけど...
        貴さんって何チャン見てるのかな?」

     櫻井「6チャンだと思うよ」
     二宮「6チャンだとポロリだよ」
     大野「間違いじゃない?」
     二宮「でも、ポロリを連発すると、
        ピンクの方向に持っていっちゃうからね」

     櫻井「気をつけないと!」
     二宮「この話止めよう!」
       「「「やめよう。やめよう」」」

     櫻井「今日さ、事務所の先輩も見に来てくださってて、
        坂本くんと健くんがね?っで、
        相葉くんってムテキだなって思うんですよ!
        皆さんご存知ですか?『ムテキの相葉くん』
        ってラジオやってたの。」

     二宮「1回だけね?」
     松本「1回やりましたね」
     相葉「1回だけやりましたよ。けどこれだけの皆さんが
        知っているとは思えないですよ」

     櫻井「いや、知っているでしょ?聞いてみようよ。
       『ムテキの相葉くん』知っている人〜」

      結構手が上がってたお客さん
     相葉「おぉぉ!ありがとう!」
     櫻井「敵なしと書いて無敵なわけですから。
        皆さん知ってくれるはずですよ!」

     松本「っで、うちの相葉くんが何やったの?
        ムテキなの?」

     櫻井「まず、健くんに近くにいらしたから、挨拶したの
       『おぉ〜!健ちゃん〜〜〜!』...
        すごいなって思ったわけですよ!」

     松本「俺の記憶が確かなら、
        相葉ちゃんが事務所に入った時
        もうデビューしてましたよね。」

     相葉「してました。V6として」
     松本「大先輩ですよね?」
     相葉「はいっ!大先輩なんですけど、あの・・・
        先輩らしからぬ優しいオーラを
        出してくれるんですよ」

     櫻井「健くん優しいから。」
     相葉「親しみやすいんですよ!わりと。坂本くんに
       『よぉ!さかもっちゃん!』
        とはいけないわけですよ」

     二宮「坂本くん、聞いてました?聞きました?この人
        さかもっちゃんって言いましたよ!」

     相葉「いけないですよ!
        あの、健くんはわりとこう・・・
        なんか若いし、感じが」

     二宮「聞きました?坂本くん!今、後輩が軽い嫌味を
        言いましたよ!」

     相葉「ちがうちがう!言ってません。
        尊敬する大先輩なので
        そんなこと言わないで下さい!」

     櫻井「それでね?健くん優しいから
       『おぉ、来たよ!来たよ!』って言っていて、
        2人すごい仲良さそうだな〜って思ってたら
       『健ちゃん、楽しんでって下さい。
        あ、坂本さんにもよろしくとお伝えください』
        ・・・そこのギャップは何!?だと」

     二宮「坂本くんその5メートルくらい
        隣にいましたからね」

     松本「お前、失礼だろ!!!」
     櫻井「なぜ、健くんは健ちゃんで、坂本くんは
        坂本くんなんだ?」

     二宮「何で坂本くんは坂本さんなんですか?
        坂本くんでしょ?」

     松本「どういうことですか?」
     相葉「だから、今日もね?坂本さん・・・坂本くんが
        テレビに出てて、生放送じゃない?・・・」

     櫻井「みんなで見てたね〜」
     二宮「見てたね〜」
     松本「見てた。」
     相葉「V6デビューしたとき坂本くんは24歳だったん
        ですよ。で、その時にはもう坂本くんは
        出来上がっていたんですよ」

     二宮「なにが?」
     相葉「青年としてね。」
     二宮「坂本くん聞きました?今、後輩が軽いイヤミを
        言いました!」

     相葉「違う!ホントにお前、
        俺のことはめようとしてんだろ!」

     松本「お前が勝手にはまってくんだよ!」
     二宮「坂本くん。相葉くんが見た感じは・・・」
     相葉「もう大人だったんだよ」
     二宮「大人だったんだよ」
     櫻井「坂本くんも自分でいってたんだよね?
       『俺、完成してるな〜』ってね?」

     相葉「そう!俺、それ見て、
        その通りです!って思って、
        僕は坂本さんには、なかなか・・・。
        坂本くんといろいろ一緒にね?
        遊びに行ったりしているんですよ」

     櫻井「え!?そうなんだ〜」
     二宮「そう!だから俺、一番坂本くんと仲いいのかな?
        って思ったの。
        さかもっちゃんぐらいだと思ってたの」

     櫻井「そうだね。相葉くんのテンション的には
        それくらい言ってほしいよね」

     相葉「さかもっちゃんとは言えないけど。
        坂本くんとゴルフ行ったり、
        松岡くんと食事しているときに、
        坂本くん呼ぼうぜ!って。
        坂本くん呼んでくれたんだよね」

     二宮「来てくれたんだよね!
        坂本くんってすげえ優しくて」

     櫻井「ニノもその食事のときいたの?」
     二宮「そう!いたのそのとき」
     櫻井「ほかは?どういうメンツだったの?」
     二宮「俺と、千葉県民・・・」
     相葉「千葉県民って言うな!」
     二宮「あ、相葉くん?相葉くんでしょ?
        松岡くんでしょ?あと関西のうるさい子。
        白い子。横・・・横田くん?
        横溝くん?」

     櫻井「横山くんですね」
     二宮「あ!横山くんかな?」
     相葉「っで、坂本くんが来てくれて、
        ずーっと!マジックやってんの!」

     大野「それはみんな見てるの?」
     二宮「うん。松岡くんがやれ!って言ってたくせに
        一番キレてたもん」

     松本「なんでキレてたの?」
     二宮「なんかやったら、『気持ちわりいよ!』
        って言われてえぇ!?みたいな。
       『もういいや、誰か呼ぼう!』とか言って、
        単独でね電話掛けまくって・・・」

     櫻井「それってオレらに電話した?」
     二宮「坂本くん...じゃない。
        松岡くんがしたんだよね!」

     相葉「電話いってないの?」
     櫻井「いや〜来てない。来た?」
     大野「来てない」
     松本「おれ、松岡くんの連絡先知らないもん」
     相葉「じゃ、教えるよ。」
     松本「いきなり!?かけるの!?」
     相葉「それは、しょうがないね」
     二宮「っで、坂本くんがお風呂入ってる
        って言ってんのに松岡くんが押したんだろうね。
        来てくれて・・・。」

     櫻井「そういうときってどんな話するの?」
     相葉「いや〜俺ね?正直覚えてないんだよね」
     櫻井「え!?このメンバーで覚えてないの?」
     相葉「何話してたんだっけ...?」
     二宮「とにかくかえさなきゃって思ってた」
     相葉「よく同じ事務所の先輩、後輩とか
        メシ行ったりします?」

     櫻井「行ってないな〜最近・・・。」
     二宮「潤くんってあるんですか?」
     相葉「あるようなイメージないよね〜」
     二宮「ないない」
     相葉「誰と仲いいの?」
     二宮「先輩でいうと?」
     相葉「言っちゃおう!ぶっちゃけ」
     櫻井「なんかお前、面白トークみたいにするなよ!
        普通の会話だよ!」

     松本「かっちゃんさん、仲いいですね」
     「「「かっちゃんさん?」」」
     櫻井「かっちゃんさんって言うの?」
     二宮「マッチさん以来だ。」
     大野「山口くん...」
     松本「そう、山口くんはサーフィン行ったりする」
     櫻井「へえ〜二人でサーフィンするの?」
     松本「大人数で。1回ニノとさ...」
     櫻井「サーフィン?」
     松本「サーフィンじゃなくて...ニノと...太一くんと
        ぐっさんと」

     二宮「あと堂本の剛さんとアツヒロくんと
        潤くんと俺でしょ」

     松本「その5人かな?」
     櫻井「すごいね〜!そのメンバー!」
     二宮「っで、潤くんコンサート作ってるじゃん?
         アツヒロくんも作ってるじゃん?

        (相葉が水を探してウロウロしています)
     ...あの、
        チョロチョロするのやめてもらいます?」

     相葉「ホントごめん。
        話の腰を折って申し訳ないんだけど、
        水をずっと探しに...ここにあったんだ!
        すいません。喉、カラカラになっちゃってっ」

     松本「いいよ、そろそろ相葉くんはけても」
     相葉「いやいや、まだコンサート中盤だし、
        ここから4人でやられても困るんで...
        そうでしょ?」

        (相葉めっちゃガバ飲み)
     櫻井「ちょっ待て、お前飲みすぎだよ」
     二宮「やっぱ何か自分が主役でいたいんだろ?」
     相葉「違う違う!本当に違います!
        みんなで嵐でしょ?5人で嵐でしょ?」

     櫻井「水、ウマかった?」
     相葉「飲む?」
     櫻井「飲む!」 
       (櫻井ペットボトルを潰しながら飲む)
     二宮「そんな瞬間にリサイクルしないで!」
     櫻井「戻った!戻った!」
        (ペットボトルを戻します)
     相葉「すごい圧力だね、それね!」
     二宮「押さないと飲めないんだって!
        あの、俺の話していいですか?」

     櫻井「ごめんごめん」
     二宮「で、2人はコンサートの話になるんですよ。
        今後のコンサートはこうしたほうがいいとか、
        クレーンはこうなってたほうがいいとか、
        熱い話になるわけですよ。だから、俺と山口くん
        暇になっちゃって...たまたま山口くんと
        目が合っちゃったのね。
        っで、その瞬間。俺ヤバイと
        思ったの。で、
       『こんな話してもつまらないだろ。
        カウンター行こうぜ!』っで、連れてかれて。
        すごく山口くんテンション高くて...
       『今からさお客さん入ってきたらさ
        テキーラ一気しようぜ!』って...」
     櫻井「どういう流れ?」
     二宮「だから俺も言ったんだよ。
       『どういう流れですか?』て
        っで、『いいんだよ。
        お客さん来たら乾杯しようぜ!』
        みたいな流れになって、
        それが7人くらい入ってきて、7杯飲んだの。」
     櫻井「すごいね。そんな長時間じゃないの?」
     二宮「長時間じゃないよ。30分くらいで。
       『絶対入ってくんな!』って思ったら、ボコボコ
        入ってきてそのお店!それで
       『もうダメ!』つって、トイレに行って、
        ちょっと逆再生してたんですよ。」
     「「「あったゆ〜あったゆ〜。」」」
     二宮「逆再生してたら、
        トイレのドアがガンガンガン!って
        鳴って、入ってんじゃん。
        逆再生しているじゃん。
          だから『もうちょっと待っててください〜』
        結構キテるわけ。それなのに、潤くんだったの
       『ニノ!入ってんだろ?開けろよ。
        もう分かってるから開けろよ!』って」
     松本「刑事みたいじゃん!」
     二宮「何が分かったのかな?って
        思いながら開けたんですよ。
        それから30分?20分くらいかな?ずっっっと
        背中をさすってくれて。」
     すごい。これはすごいよ。誰もが思ったでしょう。
     松本「最終的にニノの口の中に手、突っ込んだからね」
     櫻井「すげえな!それ!」
     二宮「すごいでしょ?」
     松本「よし!大丈夫だ!よ〜し!」
     櫻井「医者だ!」
     大野「松潤ねえ...好きだよね?」
     「「「「・・・・。」」」」
     松本「ごめんなさい。え?何!?」
     二宮「いきなり喋ったからびっくりしたんだけど、
        何が言いたいの?」
     大野「口の中に指入れるの好きだよね?」
     櫻井「待ってください!
        どういうシュチュエーション?」
     大野「いや。マネージャーにもさ、酔っ払ったとき
        あったじゃん?絶対口の中に指入れるよね。」
     松本「ようするに介護するっていうことが
        言いたかったんですか?」
     櫻井「そういうことですね。」
     大野「そういうことです。」
     櫻井「口の中に手を突っ込むのが好きだという...」
     二宮「好きじゃない!」
     松本「では、ないです!ちょっとビックリしました。」
     大野「...あ!そういうことか!」
     二宮「俺のせいみたいにしないで下さい!」

     相葉「楽しいね〜!今日もね!」
     大野「ホント面白いわ。」
     相葉「ホント楽しい!」
     二宮「でも、嬉しいことですよ!
        後輩も来てくれましたから。
        昨日もね。斗真とかね。」
     櫻井「あいつ始まる2時間前から楽屋にいたよね?」
     二宮「ずっといたね!時間間違えたのかな?」
     大野「すげえメシ食ってたよ!」
     櫻井「人の楽屋来て、メシ食うだけ食ってんだよな!」
     相葉「あと藤ヶ谷くんも来たね。」
     松本「錦戸も来ましたね。」
     二宮「にしきーも今やってるんでしょ?」
     松本「24時間中じゃない?」
     櫻井「錦戸くんってにしきーって言うの?」
     二宮「そう!」
     相葉「それさ〜、ちょっと少年隊さんと混ざるから
        辞めない?」
     二宮「でも少年隊さんはニシキさんでしょ?」
     松本「ニッキさんじゃないの?」
     二宮「ニッキさんか!」
     相葉「そうだね。ニッキさんだね。」
     二宮「にしきーだもん!」
     松本「わかりずらっ!」
     櫻井「錦戸のあだ名は?」
     二宮「にしきー!」
     櫻井「初めて聞いた。」
     松本「に・し・きではないのね?きーで伸びるのね?」
     二宮「にしきーです!」

       櫻井「相葉さん、
        ドラマのトーキングしちゃって下さいよ。」
     相葉「いいんですか?」
     (相葉以外メンバーハケる。櫻井は次のスタンバイ)
     相葉「あれ!?僕ひとりですか?
        こんなハズじゃなかったんだけど、
        臨機応変に対応していきますよ!
        10月9日金曜ナイトドラマ『マイガール』
        やることになりました!
        みなさんよろしくお願いします!
        内容説明しますと〜...説明していいですか?」
     いいよ〜
     相葉「すみませんね。僕が知らない間に
        子供が出来てて、その彼女が亡くなったんです。
        っで、その子供と一緒に暮らし始めるていう
        ドラマなんですけど...
        究極のラブストーリですね!」
     (二宮登場!)
     二宮「なんか、一人いたほうがいいかなって思って...」
     相葉「ちょっと!タイミング!」
     二宮「どんなドラマかなって?思って。
        何日からやるんですか?」
     相葉「10月の9日から...やります。」
     二宮「それはあれですか?
        千葉テレビとか46チャンですか?」
     相葉「あのね〜...」
     二宮「46チャンつくかな?うち。」
     相葉「千葉テレビバカにすんなよ!」
     二宮「してないよ!!!
        え〜〜!してない!してない!」
     相葉「千葉テレビ怒ったら怖いぞ!」
     二宮「怖いぞとかじゃなくって。」
     相葉「今回、千葉テレビさんではなくて、
        テレビ朝日さんのほうでやらせて頂きます。
        みなさん、是非見て下さい!」
     二宮「テレ朝系ですね?金曜のナイトドラマですね?」
     相葉「はい!そうです!」
     二宮「相葉さんは知らない間に
        出来ちゃった子供役ですか?」
     相葉「だから、できますか?僕が!!」
     (松本、大野登場!)
     松本「何の話ですか?」
     相葉「なんでみんな戻ってくんの?」
     二宮「みんなはこの2人が
        不安になってきたんでしょうね。
        ドラマやるんですって。」
     大野「そうですか。」
     松本「それ何?コントドラマかなんかですか?」
     相葉「だから...コントってさ...
        本当に真剣にやってんですよ。今、だから...」
     松本「コント?」
     相葉「コントじゃなくて...」
     松本「ドラマ?」
     相葉「そう!ドラマ。よろしくね〜見てね!」
     (相葉が松本に投げキッス)
     松本「ちょっと、
        マイク使ってキスされたの気持ち悪い。」
     二宮「でも、変換しときましょう!」
     大野「見ますよ。」
     相葉「見てください!」
     松本「楽しみですよ。」
     相葉「お願いします!」
     松本「がんばってよ。」
     相葉「はい!頑張ります!」
     拍手
     二宮「僕もスペシャルドラマやりますんで...
        ぜひよろしくお願いしたい。9月の24日...」
     松本「木曜日かな?」
     二宮「はい。だから、すみません。その日は...」
     松本「嵐ちゃんは?」
     二宮「ちょっと一旦休んで頂いて...」
     相葉「え?やるよ?マネキン!」
     二宮「いや、やめよう。」
     相葉「え?やるよ〜!モテ嵐ダメ嵐も。」
     二宮「いや、ホント見たいんですけど。
        でもその日、たぶんやっても
        ...ちょっとみなさん?」
     松本「じゃ、マーベラスをやるよ!」
     二宮「ちょっと待って!
        それは4チャンとかになっちゃうんで
        そこは1回休んで頂くか、
        千葉テレビでやって頂くか...」
     相葉「だから、千葉テレビそんなに融通効かないよ?
        急にいって、やらしてくれって言ったって、
        やらしてくんないよ!
        番組あるんだから。千葉テレビだって。」
     二宮「そりゃそうだ〜!」
     松本「楽しいよ。」
     相葉「どんだけ甘く見てんだ?千葉テレビ!」
     二宮「見てないって!尊敬してるよ。
        何いってんの?ホントに!」
     相葉「森田健作...」
     二宮「森田健作仕切ってないでしょ?
        県知事だけど仕切ってないでしょ?」
     相葉「仕切ってない。」笑

     二宮「リーダーなんかお知らせあれば。
        来週から釣り行くとか?」
     大野「そうですね。」
     二宮「どこの海いくんですか?この時期は。」
     大野「千葉の海。」
     松本「どれくらい行くの?」
     二宮「最近お気に入りですね。千葉の海。」
     大野「そうですね。今後は釣りをやるくらいですかね?
        今年は特にないです。」
     松本「予定が?」
     大野「予定がないです。」
     二宮「今だと何を釣ろうと思ってるんですか?」
     大野「そうですね。...やっぱマグロ。」
     相葉「マグロ!」
     二宮「渡さんの1万分の1くらいしか
        覇気がなかったですね。」
     大野「釣りはまぁほどほどに行きます!」
     二宮「そうですね〜。黒くなっちゃうんですから。」
     大野「でも今日、焼けたよね?リハーサルで。」
     松本「大野さんは別に
        国立来たから焼けてるとかじゃなくて
        ずっと黒いんですから。」
     二宮「大野さん、若干国立のせいにしてますよね?
        特に事務所の偉い人がいるとき。」
     大野「いやいやいやいや!!」
     松本「そうやってアピールしてるんだろ!」
     大野「いやいやいや!!だって暑いじゃん!
        このステージって、照り返してくるでしょ?」
     松本「そんなにこねえーよ!」
     二宮「でも事務所の偉い人が来たとき、第一声で
       『あぁ〜。リハして焼けたな...』って。」
     相葉「ヒドい。」
     二宮「ヒドいな〜。全然変わってないのに。」
     松本「ごまかすの下手くそなんだよ。」
     二宮「だから思わず言っちゃいましたけど。
        変わってないよ〜!」
     大野「何でそういうこというの?『ホントだね!』って
        あわせてくれたっていいのに。」
     松本「全然焼けてないですよ〜。
        むしろ白くなってるかも。」
     大野「ホントに?でも、
        事務所の人に『ホント信じらんない!』って
        言われちゃった。」
     二宮「これから頑張っていこうよ!」
     相葉「がんばりましょう!」
     二宮「白くなるように。」
     松本「あ、そうだ!
        昨日俺の知り合いが見に来てくれたの。
        野外でやってるからね。
        リーダーが黒いのが気になんなかったって。
        でもこのピンクの衣装が
        恐ろしく似合わなかったって。」
     (大野モニターに向って笑ってごまかす)
     二宮「笑ったからって許されることじゃないからね。」
     松本「もうちょっと白くなろうね。」
     大野「あ、黒いから似合わないんだ。これ!」
     松本「そういうことだよね。」
     相葉「夜道だと歯しか見えないよ?」
     二宮「...それはどういうことですか?」
     相葉「夜道だと、歯が余計白く見えるから...なに!?」
     松本「わかった。後半いこう!」
     二宮「そうしよう!」
     相葉「テンション下がる前に行こうか!」
     二宮「よし、行こう!」
     相葉「みなさん!後半行きましょうか?
        そろそろ、ね?
        ...立つ人と立たない人とって感じ...」
     二宮「お客さん聞きましたか?
        彼、軽い嫌味を言いました!」
     相葉「いや!ホントお前さ!ホントに!!」
     二宮「よし!後半戦いきましょう!」
     松本「あれ??相葉くん?」
     (相葉落ち込んでいる)
     松本「相葉くんってなんか普段明るいイメージで
        元気よくやってるけど、
        ちょっとそういうトコあんのかな?」
     相葉「え?
        行きますよ!みなさん。後半戦行きますよ。
        準備はいいかー!!」
     いぇ〜い!
     相葉「イェーイ!」
     いぇ〜い!
     相葉「イェイ!」
     いぇ〜い!
     相葉「イェイ!」
     いぇい!
     相葉「Lets Go!櫻井翔!!」
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        • 2016.12.17 Saturday
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